鹿児島の探偵が見た不貞行為

2021/03/22 ブログ
ロゴ

鹿児島の探偵、KO事務所は不貞行為の新たな見解を見ました。

同性事実婚でも不貞行為により破綻が認められた場合、慰謝料請求ができることを最高裁が認めたという記事です。事実婚、不貞行為という2つのことを証明しなければなりませんが、ジェンダー平等が一歩進んだということでしょうか。

これまでの調査で浮気相手が同性だと思われる事例はありましたが、不貞行為による破綻も多様化していきそうです。