鹿児島の探偵の調査報告

2020/05/31 ブログ
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鹿児島の探偵、KO事務所の調査報告を受けた依頼者です。

依頼者にとって調査は問題解決の入口・手段であることは再三言っていることです。調査報告を受けた依頼者には3つのタイプがあるように思います。一つ目は報告による新たな事実を基に前に進むタイプ。二つ目は新たな事実に対応しきれず現状に留まるタイプ。三つ目は報告を事実として受け止めきれず、一層混乱してしまうタイプ。

調査では三つ目のタイプを生まないように客観的事実を明らかにするよう心がけています。三つ目のタイプには途中経過を細かに求めたり、契約関係書類の説明を細かに求めたり、調査することへの躊躇いを見せたりする傾向があるように感じます。

調査報告により次へ進めることを願っています。